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イヤホン難聴の予防のために重要な4つの要素を語呂合わせにしました。ぜひ日々の生活の中で気を付けていきましょう!

あげない

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1.音量を上げないようにする

大きすぎる音を聴くのはやめましょう。再生機器の種類にもよりますが、全体の60%以下の音量にする事+60分以上聴かない事が推奨されています。もし、音が聞き取りづらくて音量を上げてしまうようであれば早めに病院へ。

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いしに相談

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2.早めに病院へ

症状を放置すると二度と聴力が戻らない可能性があります。もしも音量を上げる癖がついていたり、今まで聞いていた音が変に聞こえるようなことがあれば、早めに耳鼻科を受診しましょう。

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のいずキャンセリング

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3.ノイズキャンセリング機能付きイヤホンを使う

周囲の騒音より大きい音量で音を聴くと、聞こえていると感じる音は適度でも、耳への負担は増えています。ノイズキャンセリング(周囲の騒音をカットする)機能がついたイヤホンの使用で、音量を上げすぎずに音を楽しむことができます。

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ていき的に休む

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4.耳の休憩を取ろう

運動した後は休憩を取るように、耳もたくさん使ったあとは休憩が必要です。例えば1時間連続してイヤホンを使うオンライン会議をしたら10分の休憩を取りましょう。

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